だいやめキッチン

体にやさしい、晩酌を。

日刊だいやめキッチン

今日のだいやめをちょっぴり豊かにする情報をお届け。

全面フローリング仕様のキレイな焼酎蔵

鹿児島県鹿屋市にある大海酒造の工場は、このように全面フローリングを採用しており、とても清潔な状態を保っています。もちろん、土足での立ち入りは厳禁。少しでも焼酎づくりに悪影響が出ないように、とのことでこのようにしているのだそう。 それにしても光がピカピカと反射し、見るからに清潔そうな工場です。余計な道…

イカたけ

今日はイカを使ったレシピ? 完成した後に少しだけ時間を置いておくと、イカの旨味が広がってより美味しくなりますよ?

納豆となめ茸のわさび和え

わさび好きにはたまらない一品! お好みに応じてわさびの量を多くしても良いでしょう。 焼酎だけでなく、日本酒にもよく合うおつまみですよ?

えのきの油揚げ巻き

簡単に見た目もユニークな一品? 糖質も低く、深夜のおつまみにぴったりですよ?

わさび菜巻き

これから春にかけて旬のわさび菜レシピ✨ わさびなの苦味と、ハムやチーズの旨味がマッチ? わさび菜が苦手な方は、水菜にかえてもいいですよ?

無限春菊

にんにく、ごまあぶら、そして春菊の苦みがベストマッチ? 噛むたびに味わいが代わっていき、無限にお箸の進む一品です?

ちくわの梅マヨ和え

冷蔵庫に余りがちシソが、ちょっとした一手間で美味しいレシピに大変身? シソがない場合は、梅干しの果肉でも代替可能ですよ?

どこまでが「だいやめ」?

本サービス名「だいやめキッチン」の「だいやめ」の意味は、「1日の疲れを取る晩酌」のこと。適量の焼酎と美味しい料理の晩酌をヘルシーに楽しみ、その日の疲れを次の日に持ち越さないという意味が込められています。 ただ、ひとつ気になるのは「『次の日に疲れを残さない』と言っても、二日酔いになっちゃったら本末転倒…

焼酎の良さは「飲む」だけじゃないんです

最近、だいやめキッチン編集部のメンバーがハマっていて、気が向いたときにやっているスタイルをご紹介してみます。それは、仕事中や読書中など、芋焼酎をちょろっとコップ/グラスに入れ、ただ放置しておくだけ、というもの。 「……ん? 置いておくだけ?」と思うかもしれません。が…! これのなにがいいかというと、…

焼酎のラベルは、こうやって手で貼られます。

こちらは、1月末に宅配だいやめキッチンでお届けした「鉄幹 無濾過(てっかん むろか)」を造っているオガタマ酒造さんの工場。動画は、レギュラー酒「鉄幹」のラベルを1枚1枚手作業で貼っている様子です。 一般的なデザインのラベルは機械で貼ることは可能ですが、「鉄幹」の場合、紙のデザインや紙質の影響で、機械…

「ヒュッゲ」は「よかばん」?

「ヒュッゲ」という意味をご存知でしょうか? ヒュッゲはデンマーク語で「居心地がいい時間や空間」という意味を持つ言葉。デンマークといえば、世界の中でも幸福度の高い国です。そんな国でとても重要視されているこのヒュッゲの文化を見習おうと、最近日本でも少しずつ取り入れる動きが見られてきました。 パチパチと音…

焼酎は自由に、好きなように割っていいんです。

焼酎は、基本的にアルコール度数25度と高めのお酒なので、水で割って飲むがのがふつうです。だいたい5:5、6:4など、半分以上薄めて飲むことが多いです。 けれど、とある焼酎販売店の方はこう言うのです。「わたしは、あんまりアルコールに強くないから、1:9くらいで割って飲むことが多いの」と。 そう、それも…

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宅配だいやめキッチン

おいしい晩酌を、毎月ご自宅にお届けします。
これまでにお届けしたセットと、インタビュー記事をご紹介。

「お茶娘」(大海酒造)

お茶の産地としても知られている大隅半島のお茶で造った焼酎。 芋の香りとふんわりしたお茶の香りがよく合います。ロックに少し水を足して飲むのがオススメ。

「パリパリ焼き芋 他」(有限会社南橋商事)

上品な甘さが特徴の「かのや紅はるか」を原料に、専用の機器でパリパリに焼き上げたせんべい。サクサクの食感と、芋本来の味を楽しめるおつまみです。

「メローコヅル」(小正醸造)

三年間のエイジングにより、原料の良さを最大限に引き出しブレンド・貯蔵した長期熟成焼酎。甘く上品な香りと、まろやかな口当たり、後口の良さが特徴。

「鹿児島県産鶏炭火焼」(株式会社エヌチチキン)

鹿児島県産親鶏のモモ肉とムネ肉を使用し、本格炭火でじっくり焼き上げたおつまみ。旨味がギュッと閉じ込められており、温めて食べるだけでも美味しい1品。

「指宿エクセレント利八」(吉永酒造)

南薩摩産ジョイホワイト芋100%使用して造られる本格芋焼酎。どの蔵元でも造られていない麹と芋の組み合わせで、独特の甘みが特徴。

「こいじゃっど」(やまと屋)

指宿の名産品であり、「鰹のトロ」とも呼ばれる鰹の腹皮のおつまみ。蒸した後に醤油で味付けし、燻製にすることでかめば噛むほど美味しい贅沢な1品。

「ヤマトザクラヒカリ」(大和桜酒造)

原料の麹米に鹿児島県産のコシヒカリを使用した本格芋焼酎。一次仕込み、二次仕込みすべて甕壺仕込みで造られており、少量での丁寧な手造りが特徴。

「味噌グラノーラ」(Le.plan.de.AK)

鹿児島県の頴娃町で造られているグラノーラ。独特な味噌の香ばしさがクセになる一品。ドライアップルとの相性も抜群で、豆乳にかけるのもおすすめ。

「PUKAPUKA」(原田酒造)

奄美群島南西部にある沖永良部島の原田酒造が造る黒糖焼酎。繊細かつ、すっきりとした甘みが特徴で、島内の若者に人気がある。発売は2016年。

「乾燥きくらげ 他」(南国きのこ苑)

沖永良部島の特産品であるきくらげを乾燥させたもの。水で戻すと、コリコリとした独特の食感が新鮮で美味しい、おつまみにぴったりの食材。

「鉄幹 無濾過」(オガタマ酒造)

鹿児島県薩摩川内市のオガタマ酒造が造る本格芋焼酎。新鮮な芋本来の香りと、かつ濃厚でありながら爽快な甘みのある味わいが特徴。

「珍々豆 他」(大阪屋製菓)

鹿児島県の老舗企業「大阪屋製菓」の豆菓子と、「しか屋」のドライ納豆をセレクト。特に、「珍々豆」は、焼酎のおつまみの定番商品として鹿児島県民に親しまれている。

「悪太郎」(相良酒造)

麹屋の老舗「河内源一郎商店」と共に作られた特製白麹で仕込んだ本格芋焼酎。やわらかい口当たりでキレがよく、スッキリとした味わいが特徴。

「「旅する丸干し 南イタリア風」他」(下園薩男商店)

鹿児島県阿久根市にある下園薩男商店が作るウルメイワシのオイル漬け。紅白柄のパッケージは、地域限定色。

「紫尾の露 紫月」(軸屋酒造)

「紫尾の露 新酒」は、トゲのない柔らかな口あたりが特徴の本格芋焼酎「紫尾の露」の新酒版。新酒特有のフレッシュな香りと味わいが楽しめる1本です。

「黒豚軟骨の甘辛醤油煮」(AKR Food Company)

「持ち帰れる黒豚」がコンセプトの、鹿児島県特産の黒豚を使った缶詰。芋焼酎によく合う、甘辛い味付けが特徴的。

「白金吟酒」(白金酒造)

名前の通り、吟醸酒のような風味が感じられる銘柄。ライトな口当たりで飲みやすく、特にロックや水割りにして飲むことで、独特の風味が引き立ちます。

「姫かつお 角煮」(土佐食)

高知県で伝統的な一本釣りによって獲られた姫かつお。梅和えにしたときの酸味と、白金吟酒のフルーティな香りとが織りなす相性は抜群です。

「まるにし 夏の夜」(丸西酒造)

鹿児島県産の黄金千貫・綾紫・ムラサキマサリを原料に造られた焼酎を絶妙にブレンドし、スッキリとした味わいで旨味・甘味が心地いい、夏季限定焼酎の芋焼酎。

「重久手羽煮」(くろず屋)

国産手羽を特製の黒酢ダレで味付けし、じっくりと煮込んだ、鶏手羽の旨みと、黒酢の程よい酸味がくせになるおつまみ。

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